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2018年11月28日 (水)

オープンステージナイト Vol.125 年内最終回

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今年最後のオープンステージ。今宵も楽しい夜をありがとうございましたm(_ _)m。
次回vol.126は来年1月5日(土)16:30 open 19:30 close という変則開催日時で「オープンステージ新年会」です。皆様のご出演をお待ちしております。

今宵のご出演は1)ヨシダカズ(ウクレレ)、2)やまめ(ギター)、3)りんりん(ウクレレ)、4)みやざわ(ウクレレ&背徳のギター)、5)ジャッキー(ギター)、6)UZU(ギター)、7)アンモナイト(カバックケマネ)、8)オカモー(ウクレレ)、9)新宮沢組(ウクレレトリオ)、10)太秦の山女魚(ギターデュオ)、11)ヨシダジャッキー拓郎(ギターデュオ)、12)祭りの後のkoma3

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11月28日(水)19:00 open 19:40ごろstart
オープンステージナイト vol.125(年内最終回)
入場料¥1500(1ドリンク付+ふくしま子供寄付金500円込)
 
毎月第4水曜日夜開催の参加型ライブ「オープンステージナイト」。いよいよ11/28(水)は年内最終開催日です。皆様のご出演をお待ちしております。
詳細はコチラ↓です。
 
2018年ご出演者一覧写真!
Openstage2018all

2018年9月20日 (木)

狭山丘陵はキノコの森

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来週火曜日の歴史地理&自然ウォーキング「武蔵野台地遠征:狭山丘陵」に備えて、最終下見。キノコの森!シロオニテングタケ(別名シロオニタケ、たぶん)、美味しいタマゴタケ、他にょきにょきです。当日はこの季節と環境ならではの自然観察が出来るので小雨でも決行予定です。稲穂も垂れてきてヒガンバナも色を添えています。秋です。
 
本番は9月25日(火)/10月11日(木)、木曜組は一回参加も受け付けています。

2018年9月19日 (水)

インスタグラム「万象房アウトドア」

植物図鑑&風景記録、そして備忘録として。人が基本的に写らない万象房の活動写真集を春から細々と継続中。

2018年9月12日 (水)

ホームページの背景写真を変えてみました。

この夏に蛭ヶ岳山頂から撮った日の出直後の朝日に当り始めた冨士と雲海です。端末によって見え方が違うかもしれませんが。
 
Banshowbohcom

2018年4月 3日 (火)

木村了子展@京都

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房主還暦ライブにも来てくれた日本画家 木村了子展@京都。3月10日 - 5月6日。
タイミングが合いましたら皆様ぜひ。
とっても行きたいテーマではありますが、いかんせん京都。

2017年7月18日 (火)

写真集『清川村四季光彩』

2017年5月 9日 (火)

国会図書館&more

Dscn4922 久しぶりに国立国会図書館まで各種文献資料のコピーを取りに行ってまいりました。いきなりログインパスワードを失念していて受付でお騒がせいたしました。6階の食堂でカツカレーを食べていると、2年前に亡くなったフランス人の友人のピエールの事を思い出しました。ここでの会話が蘇りました。向こうに見える国会議事堂では、読売新聞を熟読せよ、と言う総理大臣をはじめ、予算委員会が開かれているのだなと写真を撮ってみました。しかし、特定企業の販売を応援する公務員なんて許されないと思う。それが、国のトップか?そんな感覚でいられては、民間の事業者はやってられない。

ついでに、ハワイ大学&ホノルル美術館から巡回してきている国際展『今様』を見に行きました。房主の教え子で万象房にも何回か来ている日本画家の木村(旧姓 関本)了子が大活躍しています。木村了子のテーマはイケメン男子です。巨大な屏風絵を描きます。迫力あります。素晴らしいです。5月21日(日)までです。ぜひお出かけ下さい。
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それと、もう一つついでに、西大寺展にも出張。日本の中世、特に鎌倉を理解する上で、絶対無視できない西大寺流律宗の文化財の展示です。勉強になりました。

2017年5月 4日 (木)

横尾忠則 HANGA JUNGLE

Dscn4901 Dscn4892 『横尾忠則 HANGA JUNGLE』@国際版画美術館へ、お孫ちゃんとのご対面ついでに行ってまいりました。なんと撮影可という展示。サンタナのギターサウンドが聞こえてきそうな作品や、暗黒舞踏がいまにも始まりそうな作品や、その他たくさんの作品からそれぞれの時代と人々が蠢いて迫ってくるようでした。
Yokoo_poster http://hanga-museum.jp/exhibition/schedule/2017-333

2017年4月30日 (日)

38年越しのご対面

1979年のある日の夕方、茨城県新治郡桜村の学生アパートから、バスに乗ってだったか、友達の車に乗ってだったか記憶が定かではありませんが、常磐線荒川沖駅に出て、東京に向かい、最初は有楽町のプレイガイドに、途中巡って来た「新宿の方が発売チケット枚数が多いらしい」という噂話を信じて、新宿のプレイガイド前に移動して徹夜、バイト代を貯めてやっと手に入れたチケット。ポール・マッカートニーとウィングス。結局、大麻所持で本人逮捕。

Img_0325 それから、全く機会に恵まれませんでしたが、今回、ご縁があって徹夜のチケット購入から38年目にして初のライブ鑑賞となりました。このご縁を下さった、高円寺大陸バー彦六の織田島マスターとAPPLE GEETAバンマス Akiko☆Sitarに深く感謝申し上げます。
 
ウィングス時代に演奏していた楽曲が特に良かったです。あの頃、ライブショーでのパフォーマンスを前提に楽曲を作っていたんだなと実感しました。"Maybe I'm Amazed"に涙腺がゆるみました。だからこそ、デニー・レインのギターで聴きたかった。リンダの姿を見たかった。30代のポール・マッカートニーが見たかった。
Img_0315 という訳で、アイリッシュ・ユニット「すらいごめいと」ブズーキ奏者武田さんとAPPLE GEETAで記念撮影。
 
Dscn4766 それと、せっかくだから、パティ・ボイドの写真展も行ってきました。クラプトンの「レイラ」のモデルとも言われているジョージ・ハリソンの元妻でエリック・クラプトンの元妻。70年前後のビートルズメンバーたちとクラプトンが蘇っていました。ザ・バンド「ラスト・ワルツ」のリハ風景までありました。

2016年10月31日 (月)

河上明彦さん個展が始まりました。

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