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Media/掲載&出演メディア

2019年8月17日 (土)

六根清浄の譜面

来年あたりに出版したいと思っている本の原稿を書きながら、5年前(~4年前)に書いていた神奈川新聞の連載の中で、吾ながら良いじゃんと感心し譜面付きだよと悦に入った本日。普段は五線譜なんて使わないミュージシャンをやっているくせに今日も自画自賛。

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『東京新聞』に菅沼マサ登場!

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本日の『東京新聞』に、スペインから一時帰国中の天才ギタリスト菅沼マサの記事が掲載されました。駅の売店でも購入できます。ぜひお買い求めを(載せて下さったら売上げ協力)。朝日・毎日・読売も取材に来てくれないかなあ。

2019年8月 7日 (水)

ショッパー1面に菅沼マサ登場!

町田相模原エリアの方はぜひ気付いて下さいませ。スペインから一時帰国中、マサくんの演奏予定は万象房では今週土曜日8/10のフォルクローレ祭の伴奏仕事。そして、8/24(土)のMASAWIライブ。8/24はもうご予約で立見スペースしか空きがありません。でも椅子はご用意する予定です。
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追記:今回の記事では「クラシック音楽以外にも、フラメンコの伴奏、ペルーやアルゼンチンのフォルクローレ伴奏を習得し、…」って書かれましたが、順番が逆だしボリビアが抜けてますな。「まず生まれる前からボリビアのフォルクローレに親しみ、小学生の頃には南米音楽の各種リズムをほぼ弾きこなし、一方ではクラシックギターの教育も受けていました。中学生の頃にはフラメンコにはまり、日々、大音量で弾きまくり周囲の大人を圧倒していました」といった感じですかね?フォルクローレは菅沼家の家業なので、クラシックの前に南米音楽とラテンのリズムありだと思います。

2019年3月10日 (日)

城山さんと安藤さん

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先週は、立て続けに万象房関係者が紙面に紹介されて話題になりました。『神奈川新聞』3/6号と『タウンニュース厚木版』3/8号。
でも、
城川なんですが!?(記事2段目7行目)
安部なんですが!?(見出し2行目)
 
万象房内では、悪い事して載ったわけじゃないから良いじゃないかというご意見も一部ありますが・・・・。

2019年3月 6日 (水)

『神奈川新聞』 3/6号

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本日(3/6)の『神奈川新聞』にかなり大きく房主の記事が載りました。そこで売上協力。神奈川県内はもちろん町田駅・成瀬駅でも購入できます(120円)。ご興味のある方ぜひ。

2019年2月22日 (金)

房主写真@『タウンニュース』愛川・清川版

朝、高校1年時の同級生からお電話を頂きました。城川君が『タウンニュース』に出ていて、写真でわかったから、と。うち(愛川町)の近くでこんなことやってたんだねえ、とも。何十年ぶりなのによく識別して下さいました。髪の毛がまだなんとか残っていて良かったです。万象房からご参加の三津木さんまでばっちり写ってました。

2016年11月13日 (日)

J-WAVE 坂本龍一「RADIO SAKAMOTO」

2016年10月21日 (金)

『CDジャーナル』APPLE GEETAページ

2016年9月 1日 (木)

APPLE GEETA@タウンニュース町田版

万象房発 APPLE GEETA
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タウンニュース町田版で紹介されました!

2015年4月25日 (土)

神奈川新聞連載房主コラム本日最終回

Horagainohibikuyama 神奈川新聞(相模原県央版)に連載されておりました万象房主の山岳歴史コラム「法螺貝の響く山」が、本日、最終回を迎えました。

神奈川県の屋根「丹沢山地」を歩いていた山岳修行者たちの歴史を約千三百年にわたりコンパクトにお伝えできたかと思います。モノと証拠で記した山岳宗教の歴史のお話でした。

山のガイドブック、旅行ガイドブック、神社やお寺の解説、実はどれも後から創造されたお話や伝説によった記述がほとんどです。山登りや信仰の世界だからと、モノと証拠を無視してはいかん。登山者や観光客や参詣者を騙したらどこかの新興宗教と同じで、良い社会へは向かって行かない。

7ヶ月の間、ありがとうございました。