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Celt-Irish/ケルト・アイリッシュ

2009年2月24日 (火)

講師募集ページ

初の試みで万象房カルチャーの講師募集ページを作りました。

http://musictown2000.sub.jp/banshowboh/rec_teacher.html

2009年1月25日 (日)

I Groove アイリッシュLIVE

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シンメトリックな美しいセッティングで、イケ面ミュージシャン・トリオが演奏するコアなアイリッシュ。とてもアットホームで和やかなライブとなりました。フィークル村は人口400人くらいの小さな村なのに、唯一の短いメインストリートにはパブが四軒もあって、そこには村の人たちだけではなく、このお三人のようにフィークルの音楽に取り憑かれたミュージシャンが各地からやって来てセッションが行われているそう。今回は、万象房初のアングロ・コンサーティナー・ミュージシャン村上さん登場、クラシックのプロ演奏家としても活躍している小松氏によるフィドルとヴァイオリンの違い解説(実演付き)がまた分かりやすくて面白いし、I Grooveの演奏はホントにダンサンブルなユニゾン一直線!。濃いーケルトの森の中でありました。

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本日のスペシャルメニュー、アイリッシュの日限定、黒ビールで煮込んだキノコたっぷりの万象房特製「ギネスシチュー」完成!(ガーリックトースト付)

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1月25日(日) 17:30 open 18:30>>

I Groove ライブ「アイルランド・クレア地方・フィークル村へようこそ!」

♪I Groove(アイ グルーヴ)
 柏木幸雄(フィドル)、小松大(フィドル) from 名古屋
     &村上祐司(コンサーティーナ)

今までで一番マニアックでコアなアイリッシュライブです。果たしてお客様が何人いらっしゃるか?注目の的。しかし、本物が聞けます。これぞ万象房ならではの「土着的(earthy)で、風土に根ざし(roots)、民俗性のある(folkey)大衆音楽」ライブ。まぁ、気楽に飲みに来て下さい。酒場音楽です。
¥投げ銭(ドリンク&フード別)予約受付中。

【プロフィール】
小松  大 Fiddle。名古屋市出身。クラシック音楽の弦楽器奏者として活動中にアイルランド伝統音楽に出会い、’05年より3回にわたってアイルランドに滞在しフィドルをPat O'connorから学ぶ。
村上 祐司 Concertina。横浜市出身。’00年頃よりテナー・バンジョー奏者として都内で活動を始めるが、’05年1月単身でアイルランド音楽を学ぶために留学。同年5月、アイルランド西部のクレア県フィークル村滞在をきっかけに、自身の楽器もバンジョーから代表的なクレアの楽器である「コンサーティーナ」に転向。同時にタラ在住のコンサーティーナ奏者、メアリー・マクナマラを師とし伝統音楽を本格的に学び始める。’08年8月帰国。
柏木 幸雄 Fiddle。平塚市出身。アイリッシュギター奏者としては万象房でもお馴染み。'99年頃からフィドルも独学で闇雲に始める。'03年に来日されたパット・オコナー師のフィドル・スタイルに深い感銘を受ける。敢えてイベントが無い時期に滞在したフィークルで、普段の音楽に浸り切ると言う得難い体験をし、いつの間にか東クレアの音楽にハマる。

2008年12月11日 (木)

新年1月ライブの先行告知

Handbill0901_006 Handbill0901_004 早くも来年1月のライブ告知チラシが送られてまいりました。いずれもその道を極めていらっしゃるめったに聴けないミュージシャンの方々。予約受付開始しております。ぜひぜひ。

◆新春 アコースティック・ギターLIVE special!
1月11日(日) 17:30 open 18:30>>
石井完治 ソロLIVE『コンチェルティーノ』
¥2500(ドリンク&フード別)

◆アイルランド・クレア地方・フィークル村へようこそ!I Groove LIVE
1月25日(日) 17:30 open 18:30>>
♪I Groove(アイ グルーヴ)
 柏木幸雄(フィドル)、小松大(フィドル、from 名古屋)&村上祐司(コンサーティーナ)

¥投げ銭(ドリンク&フード別)

2008年11月30日 (日)

晩秋のアイリッシュLIVE!

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イーリアンパイプとフィドルの音色、そしてDADGADギターの醸し出すアンサンブルは堪らなく深い秋を感じさせ、ジグやリールやポルカなどなど、ダンサンブルなリズムとともに、じんわりと哀愁の涙さえ滲み出てくる夜でありました。ブルースハープでエアーも良い。超満員御礼!

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11月30日(日) 17:30 open 18:30>>

晩秋のアイリッシュLIVE!
― ケルト・ミュージックの世界 vol.9 ―

♪藤本公章(ギター)、萩岩孝介(イーリアン・パイプ)、稲葉聡(フィドル)
  with 倉井夏樹(ブルースハープ&バウロン)

この季節になると「哀愁」を帯びたメロディーが脳を刺激いたします。その刺激に感性をゆだねるのもまたきっと長生きの秘訣。イーリアンパイプの演奏が登場するのは万象房2度目。この音が良いのです。お勧めライブです。
投げ銭(ドリンク&フード別)

2008年8月30日 (土)

田村拓志&柏木幸雄 アイリッシュ LIVE !

Tamura_kashiwagi080830_004 Tamura_kashiwagi080830_007 Tamura_kashiwagi080830_008 南関東に日々続く雷雨にもかかわらず、超満席のお客様に深く御礼申し上げます。いつものことですが、カウンターの中で密かに躍りながら、こんなに自在に楽器が弾けたらなあと田村さんの演奏を聴きながら思い、それに、また、ちょっと昔のプログレの血が騒いだ夜。

ところで、アイルランド旅行を控えたお客様もいらして、良い事前リサーチだったかもしれません。

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8月30日(土) 18:30 open 19:30>>

田村拓志&柏木幸雄 アイリッシュ LIVE !
 (ケルト・ミュージックの世界 vol.8)

♪田村拓志(フィドル)&柏木幸雄(ギター・フィドル)

第二次大戦中、中立政策を維持したアイルランド(たぶんイギリスにさからって?つまり連合国ではない)。去年からは日本との間でワーキング・ホリデー査証制度も始まったアイルランド。ビールが飲みたくなるアイルランド。でも僕には行く暇もお金も無い。では、皆さん、万象房に集合いたしましょう!(先週の『ショッパー』の記事を読んで、行こうと思っている方、なるべくご予約の連絡を下さい。まだ若干お席あります)
投げ銭(ドリンク&フード別)

2008年8月20日 (水)

店内にあるチラシ類

Info0808_001 Info0808_002 Info0808_003 Info0808_005 万象房の店内に、お世話になっている方々のチラシ類各種を置いてあります。最近のものをいくつかご紹介。

①金曜ポピュラーウクレレ教室のミホ講師のウクレレデュオ「フロッグスリープ」が藤沢のタウン誌に一面トップで取り上げられております。かなりお美しく写っております。必見です。

②火曜ボイスレッスン教室のsachiko講師が横浜赤レンガの高級ジャズライブレストラン「Motion Blue」にご出演(9/24)。ジャズ系以外の音楽を気軽にお安く楽しむ新企画シリーズのVol.1として、FM横浜にsachiko&佐藤克彦で出演した時の演奏を聴いたお店サイドからオファーがあったそう。普段まずここに行けない人(私のように)には中に入る良いチャンス。(高級店ですからフード料金は覚悟して)

8/30(土)田村さん&柏木さんアイリッシュライブ!。万象房のライブミュージシャンが自主的にチラシを作成してくれたり宣伝してくれるのはものすごくありがたく嬉しいことです。しかもこのお2人そんじょそこいらのミュージシャンではありません。ワールドスタンダードレベル。必聴です。

④万象房店内に飾られている大きな油絵の画家、河上明彦さんたちの抽象画グループ展が開催されます。「川へのドア展 2008」 8/26(火)-9/7(日) 川崎市民ミュージアム 入場無料(9/1は休館)。皆様もぜひ。

2008年7月26日 (土)

真夏のアイリッシュミュージックLIVE!その1

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外は暑いが、万象房にはヨーロッパ・アイルランドの風がクールに吹きました。今回はアイリッシュを聴きたいという初めてのお客様が多く、ミュージシャン共々嬉しゅうございました。ありがとうございました。

来月のケルト企画、田村&柏木デュオ(8/30土曜日)はたぶん早めにご予約しないと座れないかもなので、なるべくご予約をお願いいたします。

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7月26日(土) 18:30 open 19:30>>

ケルトミュージックの世界 vol.7

♪すらいごめいと:大沼"のすけ"真(ティンホイッスル)、武田良平(ブズーキ)
♪居相毅
(アイリッシュハーモニカ) & 神谷昌紀(ギター)

今週のライブ第三弾はアイリッシュ!ケルトでビールな妖精の国(?)、アイルランドの音楽を愛するミュージシャンたちが、あの、メロディーとリズムが一体となった、「リール」(4/4)や「ジグ」(6/8)の病みつきになる世界を繰り広げて下さいます。ちなみに、私は、アイリッシュのライブが万象房であった時はそのあと三日間くらい頭の中は「タリラ,ラリラ,ラリラ,ラリラ,・・・」です。
投げ銭(ドリンク&フード別)予約受付中

2008年5月31日 (土)

フィンガースタイルシリーズ vol.6

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アメリカン・ルーツ系から大西洋を渡り西ヨーロッパ・アイルランドへ、最後はみちのく山形・アメリカン・トラッド系で〆。お三人ともギターインストなのにヴァラエティに富んだワールドワイドな楽しいライブでございました。ギターは奥が深い(今日出てきたチューニングの種類も多かったなぁ)

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5月31日(土) 18:30 open 19:30>>

BANSHOW-BOH フィンガースタイルシリーズ vol.6

♪斎藤ヒロシ(G.) トラディショナルフォーク・フィンガースタイル
♪藤本公章(G) アイリッシュ・フィンガースタイル
♪金子宙(G.) ブルーズ・ラグタイム・フィンガースタイル

今回のご主演者は万象房の常連ミュージシャンばかり。万象房ギター講師でもある斉藤さん、アイリッシュミュージシャン藤本さん、夕焼け楽団・ミラクルトーンズのギタリスト藤田さんのお弟子さん宙くん。三者三様、アコースティックギター・フリークの皆様、ぜひぜひ。投げ銭(ドリンク&フード別)

2008年5月28日 (水)

オープン・ステージ・ナイト vol.2

Openstage2_016 Openstage2_001 Openstage2_002 Openstage2_003 Openstage2_005 Openstage2_008 Openstage2_010 Openstage2_013 Openstage2_018 先月ひっそり始めたつもりだったのですが、すでに2回目にしてひっそりではなくなってしまいました。皆様「一ヵ月後がまたたのしみだなぁ~」と言い残してお帰りに・・・・・、誠にありがとうございました。では、また来月。(ちなみに金子宙くんは週末のフィンガースタイルシリーズに出演いたします。ぜひ応援に)

http://musictown2000.sub.jp/banshowboh/openstage.html

ご参加のkomasaさんがmixiにもアップして下さったそうです。↓mixiの方はこちらもどうぞ。

http://mixi.jp/view_album.pl?id=15998869

2008年4月26日 (土)

DOWN'nMellowライブ

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ブルースハープの持つ表現力の幅の広さが堪能できたライブでありました。ウィスパーヴォイス系のはちさんの歌もとても色っぽく魅力的で、なおかつ居相さんとのMCを含めたからみも絶妙。飛入りゲストのハーピスト深澤剛氏もありがとうございました。(居相さんの動きはどうも写真ではぶれてしまいます。ごめんなさい)

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4月26日(土) 18:30 open 19:30>>

DOWN'nMellowライブ

♪DOWN'nMellow
 テンホールズハーモニカ:居相 毅
  ピアノ:横井澄人
  ゲスト・ボーカル:はち(from slap penguin(s))

ブルースハープ&ピアノの創作系デュオDOWN'nMellow、久しぶりの万象房ライブです。今回もまた素敵な女性ボーカリストをゲストに、オリジナリティ溢れる演奏が展開されること間違いなしです。¥1500(要2オーダー、予約受付中)
※ホームページ上のカレンダーには要予約と書いてありましたが、予約なしの当日ご来場ももちろん可能でございます。(スケジュール作成時にワークショップと間違えて記入してしまいました。紛らわしくて失礼)

2008年2月16日 (土)

田村拓志&柏木幸雄 アイリッシュ LIVE !

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Celt6_015たまらいない演奏でありました。アイリッシュミュージックというルーツ音楽ですが、昔嗜んでいたブリティッシュロックやプログレのアコースティックでトラディショナルな種が目の前に大人の味付けで再現され、そこにはヨーロッパの西の果ての風土が見え隠れします。田村さんのフィドルはもちろん、柏木さんのギターで不覚にも涙いたしました。CDが日本でよりもアイルランドで売れているというのもかっこいいじゃありませんか。

さて明日は、ダブリンからまずニューヨークに飛びそれからシカゴ経由でハワイ・ホノルル、さらにそこからハワイ島に行こうという感じで、でもまだ北半球。

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2月16日(土) 18:30 open 20:00>>

田村拓志&柏木幸雄 アイリッシュ LIVE !
『Strange but True...』 
(ケルト・ミュージックの世界 vol.6)

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♪田村拓志(フィドル)&柏木幸雄(ギター・フィドル)

これぞ本場の音、聞けます。説明不要のライブです。アイリッシュはプロフェッショナルでも投げ銭。極めつけにビールが美味しい夜になります。
投げ銭(ドリンク&フード別)予約受付中

Shoper080207 ←『ショッパー』町田版・相模原版ライブ紹介記事

Galwayがゴールドウェイ?

2008年1月 9日 (水)

ご恵贈CD&DVD

Cds07_08_002 この年末年始にお世話になっている方々からCD作品やDVD作品をご恵贈頂きました。どの作品も万象房でお取り扱い可能です。(『Strange but True...』は2/16以降)

年末に頂いたのはブルースハーピスト居相毅氏のなんとライブ(出演者多数)DVD作品『Being Together!~門前の恩返し~』(¥1500、2007年)居相氏の幅広い音楽センスと人に愛される人柄の賜物。

http://www.stagelife.tv/

それと、シンガーソングライター佐土原武志くんのCDアルバム『HANDMADE CAPSLUE』(¥2000、2007年)若手(?)実力派という形容詞がぴったりの楽曲の数々。

http://www16.ocn.ne.jp/~sadohara/

そして、昨日は遠い所を打ち合わせにおいで頂いたアイリッシュギタリスト&フィドラーの柏木幸雄さんとアイルランド仕込みのプロ・フィドラー田村拓志氏のニューアルバム『Strange but True...』(¥2500、2007年)。何とアイルランドのラジオ放送局・新聞等のメディアでも絶賛されている、ルーツの土地でも注目のアルバム。久しぶりの万象房LIVEも決まりました。2/16(土)!アイリッシュだから投げ銭!乞うご期待。

http://www.geocities.jp/irishfiddlemusic/

2007年12月29日 (土)

2007年忘年会(12/29)

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Yearend2007_007 Yearend2007_008 Yearend2007_014 Yearend2007_016 Yearend2007_019 Yearend2007_020 Yearend2007_021 Yearend2007_023 Yearend2007_025 ご来場の皆様、ありがとうございました。ご出演は全部で15ユニットくらい?(例によって私が演奏中の写真はございません。あと撮影し忘れも沢山ございます。ご勘弁を)。ウクレレ・ギター・お歌・三線・ピアニカ・マンドリン・ブルースハープ・ティンホイッスル・チャランゴ・ケーナ、以上、楽しい一夜でございました。(私も実は大量のお酒を頂き後半からは記憶も定かでなく、皆様に対して無礼・失礼な言動があったやもしれません。その節はご勘弁下さい。終了8時予定だったのになぜか翌日の始発電車で帰宅)

2007年12月 9日 (日)

LIVE!「ケルト・ミュージックの世界」Vol.5

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正直に言いますが、まだアイルランドに行った事はありません(イングランド、ウェールズあたりまでなら足を伸ばしましたが・・・)。今日はものすごく行きたくなった夜でありました。アイリッシュはともかく血が騒ぎかっこよろしい。青のフィドラー姫に惚れました。

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12月9日(日) 18:00 open 18:30>>

「ケルト・ミュージックの世界」Vol.5

♪Kettle Of Celt
武田良平(ブズーキ・ボーカル)、大渕愛子(フィドル)、島地nobu(バウロン)
♪Lop Nur(ロプノール)
ミントン(ホイッスル)、藤本公章(ギター)

一周年記念週間のイベント第3弾!アイルランドの楽器が各種登場。太陽が傾き落葉が始まったこの季節には哀愁を帯びたアイリッシュのメロディーとダンサンブルなリズムがたまりません。
投げ銭(ドリンク&フード別)予約受付中

2007年11月24日 (土)

ケルト・ミュージックの世界 Vol.4

Celt_irish4_001 Celt_irish4_011 Celt_irish4_012 Celt_irish4_015 笛吹きだけのライブなんて、おそらくアイリッシュパブでもありえないでしょう。ここは万象房ですから。こんなにお客様がいらっしゃること自体不思議なくらいですが、癖になるタリラタリラタリララリラ~♪(ジグ?ダブルジグ?)。プロデューサーの「のすけ」さん、ありがとうございました。

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11月24日(土) 19:00 open 19:30>>

「ケルト・ミュージックの世界」Vol.4(produced by 大沼のすけ真)

♪A Toy of My Life
  大沼"のすけ"真(Whistle)、山田広之(Whistle&Flute)
   サポートメンバー:薄田"セイネン"裕介(Whistle&Flute)

万象房のケルト・アイリッシュ企画ライブもついに第4回。晩秋の夕暮れ、秋の夜長にはアイルランドの音がぴったり来るのです。哀愁を帯びたメロディーとダンサンブルな各種リズムパターン。しかも今回は笛だけのセット!もちろんギネスシチューもご用意いたします。丹沢の地ビール「さがみビール・アルト」にギネスシチュー。おいしく酔えます。
投げ銭(ドリンク&フード別)予約受付中

2007年8月10日 (金)

天満俊秀アイリッシュLIVE(ケルト・ミュージックの世界 番外編)

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この日、大阪から到着した天満さんのアイリッシュ・チューンのソロ演奏を中心に、打田さんとのデュエット演奏、打田さんとのコンビ漫才、打田さんのソロ演奏と漫談、斎藤さんのソロ演奏と漫談。アコースティックギターのライブながら、ハイクオリティな演奏とおもしろいお話の連発という超ヴァラエティーに富んだステージ。インストゥルメンタルのライブなのに、お客様も飽きる暇もない。さすがです。満員御礼、ありがとうございました。

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8月10日(金) 19:00 open 19:30>>

天満俊秀アイリッシュLIVE(ケルト・ミュージックの世界 番外編)

♪天満俊秀(ギター)from 大阪
 ゲスト:打田十紀夫(ギター)、オープニングACT&MC:斎藤ヒロシ

Cd_tenma 大阪のアイリッシュギタリスト天満さんの関東LIVEツアーの一環です。ゲストとオープニングACT&MCも最強の布陣でお送りいたします。好評につき、ケルト系イベント限定メニュー「ギネス・シチュー」をまたお出しする予定です。ビールはギネスじゃなくて丹沢の地ビール「アルト」生ビールがお勧め。
¥2000(ドリンク&フード別)予約受付中

2007年8月 3日 (金)

アイリッシュ・フィドル vs. アイリッシュ・ハーモニカ(?)LIVE!

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これぞアイルランドの風。アイルランドでの活動歴10年の田村さん。世界中の音楽に精通している柏木さん、イトさん。音楽博士、居相さん。みなさん素晴らしい。フィドル2本+テンホールズハープ+ギターのセッションは極上のアイリッシュワールド。ありがとうございました。

丹沢の地ビール完売。多謝!次の入荷までしばらくお待ちくださいませ。生ビールはもちろんございます。

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8月3日(金) 19:00 open 19:30>>

ケルト・ミュージックの世界vol.3

Kashiwagitamura ♪田村拓志(フィドル)&柏木幸雄(ギター・フィドル)
♪居相 毅(テンホールズ・ハープ) with 伊藤ヒデオリ(ギター)

8月は2日連続や3日連続というライブ集中月間となりました。
まずは超強力で本格的なアイリッシュLIVE!これを聞き逃すのはもったいない。
このセットでアイリッシュ定番の投げ銭(ドリンク&フード別)なのです。予約受付中です。

ギネスビールは出しませんが、万象房特製ギネスシチューはございます!

2007年7月 1日 (日)

「ケルト・ミュージックの世界」Vol.2

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ステージ構成から薀蓄話MCまで作りこんできてお客様を楽しませてくれた花うたぴあのの皆様。

ゲストフィドラーの少年はなんと原町田在住。

やっぱり実は町田市小川出身ののすけさんとケルト企画2回目のご登場藤本さん作り出す最高に心地よいアイリッシュのギグ。

そして、妖精の国から抜け出してきたようなお客様もちらほらと。万象房の空間にケルトの妖精が飛び交っているのが見えましたよ~。皆様ありがとうございました。

藤本氏のギタープレイは誠に面白い。スライドカポと普通のカポを1曲の中で併用したり、もちろん全曲変則チューニング。年内にまたご登場の予定です。

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7月1日(日) 18:00 open 18:30>>
「ケルト・ミュージックの世界」Vol.2
♪藤本公章(ギター)&大沼のすけ真(ホイッスル)
♪花うたぴあの ゲストフィドル:蜂巣雄介
(Vo.:正司侑子・pf.:茅野亜希子・vo.&pf:長洞萌美)

 哀愁を帯びたケルトのメロディーとダンサンブルなリズム。今回はアイリッシュミュージックの本格的ギグからケルト起源の日本唱歌まで幅広くお届けします。
 ギタリストの藤本氏はvol.1にもご登場のアイリッシュギタリスト。オープンチューニングとリズムパターン・ピッキングのヴァラエティはギター弾きのお客様にもお勧め。花うたぴあのの皆さんはこの春卒業ライブを万象房で行ったばかりの初々しく可愛らしい娘さんたち。日本の音楽文化に溶け込んでいるケルトの世界を表現してくれます。
 ギネスビールはありませんが丹沢の地ビール(or生ビール)とアイリッシュ・ウイスキーを飲みながら楽しんでくださいませ。(もしかしたら、涼しい日ならアイリッシュシチューもご用意するかも?)
投げ銭(ドリンク&フード別) 予約受付中

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