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2016年6月29日 (水)

タブラ奏者セルハン・バキ来日LIVE & セッション

Live20160702_2
7月1日(金)19:00 open 19:30>>
金曜 Bar Night スペシャルセッション produced by 国分あきこ
南米フォルクローレ×インドの太鼓 タブラ
♪菅沼ユタカ(ケーナ、サンポーニャ)、菅沼摂子(ギター、チャランゴ、ボーカル)
♪Serhan Baki(タブラ)
¥おひねり(ドリンク&フード別)
 
7月2日(土)18:30 open 19:00>>
国分あきこ&セルハン・バキ LIVE 「インド古典音楽の夜」produced by 国分あきこ
♪国分あきこ(シタール)
♪Serhan Baki(タブラ)
¥おひねり(ドリンク&フード別)
 
シタール国分あきこがオーガナイザーの一人として日本ツアーに帯同しているセルハン・バキが町田万象房にやってまいります。皆様ぜひお越し下さいませ!せっかくなので、前日の金曜Barナイトには日本を代表するフォルクローレ・ミュージシャン一家、菅沼家との異ジャンル・リズム・セッション交流会も企画しました。金土二日間、町田に通いませんか(^^♪?
 
♪Serhan Baki(タブラ)
セルハンの音楽との関わりは15歳の時のドラムから始まる。それから10年間イスタンブールで様々なバンドと演奏活動を続けていた。2008年に初めてインドを訪れ、タブラ演奏をPt.Kuber Nath Mishraに師事する。翌年ベナレスヒンドゥー大学でタブラを学びながら、様々な打楽器の演奏で、フュージョン及び中東音楽のアルバムで録音に参加、リリース。
2010年から定期的にコルカタで生きる伝説のタブラ奏者Pt. Anindo Chatterjee指導の下、タブラ修行の旅を続けている。
 
♪国分あきこ
音楽との関わりは幼少の頃より始まる。12歳の時パーカッションとドラムを始め、15歳の時にアコースティック&エレキ・ギターを手に、様々なバンド活動を経験。
2000年にシタールと出会い、北インド古典音楽の美しさに目覚める。
2005年から現在までシタール奏者H.Amit Roy指導の下、インド音楽の修行を続けている。
2010年からはインド音楽への理解をさらに深める為、北インド古典声楽(Dhurupad、Khyal)を学び始める。
北インド古典音楽の演奏や、ロックバンド、倍音ユニットなどでシタール弾き歌い活動中。

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