フォト

« 万象房カルチャー公式パンフレット2012年版 | トップページ | シタール・インド音楽教室 »

2012年2月11日 (土)

70年代フォークミュージックへのオマージュ Vol.2

70th_folk_vol2_013 70th_folk_vol2_001 70th_folk_vol2_007 70th_folk_vol2_015 超超満員御礼申し上げます!さすがタイムマシーンin日本です。部活の練習が休みの学校帰り、誰かの家でLPレコードを聴いたり、ギターを持ち寄って技を伝授しあったり、曲を作ってみたり、ハモったり。もうまんまです。それにしても、季節風の70年代末に作り上げた楽曲の数々は耳を疑いますな。演奏が乱れても楽曲の力で不覚にも感動してしまいます。vol.3もまたやりましょう。出演者募集。まずはお客様として足を運んでくださいね。ところで、いったいここに何人いるのだろうと数えてみたら、自分を含めて約40人弱。しかもお目当てのユニットが終わると前の方の座席がごそっと空いて後ろの立見のお客様たちが前へ移動。これは世間一般のいわゆる「ライブハウス」によく見られる光景。バー形式の万象房では初めてですか。70th_folk_vol2_021_2

終了後、久しぶりに二人羽織!新ユニット結成期待! 

****************************************

2月11日(土)18:30open 19:30>>

オリジナルフォークLIVE!70年代フォークミュージックへのオマージュ Vol.2
-秋の気配の中で、いつか亭主関白になるって宣言していたララバイ好きのジョニーとはもうさよなら・・・。でも、もう冬だから、贈る言葉は伝えよう。稲妻の光に一瞬現れる青春の影のようなものだから。-

♪季節風:西野実治(Vo.&G.)&安里一裕(Vo.&G.)
♪WizT:羅夢翁(Vo,G)、TAKACHAN(Piano)
♪Add On:koma3(G.)、fuji3(Vo.)、mori3(Vo.)

このサブタイトルでもう説明不要かと。でも、あの曲この曲をコピー&カバーして反則違法イベントをやろうなんて出演者も含めて考えてません。羅夢翁(らむじい)なんて毎週一曲作曲することをストイックに自分に課して音楽活動しているのだぞ!
¥2000(1ドリンク付)

« 万象房カルチャー公式パンフレット2012年版 | トップページ | シタール・インド音楽教室 »

Asia/アジア」カテゴリの記事

BANSHOW-BOH/万象房」カテゴリの記事

Guitar/ギター」カテゴリの記事

LIVE/ライブ」カテゴリの記事

Open Stage Night/オープンステージナイト」カテゴリの記事

Piano-Keyboard/ピアノ-鍵盤楽器」カテゴリの記事

Singer&Songwriter/シンガー・ソングライター」カテゴリの記事

Voice&Vocal/歌と声」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/210553/53936010

この記事へのトラックバック一覧です: 70年代フォークミュージックへのオマージュ Vol.2:

« 万象房カルチャー公式パンフレット2012年版 | トップページ | シタール・インド音楽教室 »